さて、人気のオナホールシリーズ。
最後は売られているグッズを使う方法!!
といっても、基本的な手法は大抵がこんにゃくとおなじだ。
ダッチの人工フェラにしてもゴムマンにしてもどちらも基本は同じ・・なんだけど、唯一違うところ、それは使い捨てじゃないってこと。
終わった後は体液及びローションを洗浄しなければならないんだけど、これがなかなか辛い作業。
ゼリーんかは放っておくと糊の要領で内部が各所で結合しちゃって、使い物にならなくなるし、ついでに腐臭がする・・・、かならず念入りによく洗っておかないといけないのだ。
因みに、こういうグッズの場合もこんにゃくと同様、シャンプーや卵で潤滑剤の代用は出来なくはないんだけど、においがキツイのでお勧めは出来ない。
ローション等が無くなった場合はコンドームを着用すれば痛くないし、後処理が楽なので妥協して使う方法もある、ただし、この方法をつかっていると、ちょっとした問題点に遭遇することになる危険がある、それは、ダッチのマン◎や市販のゴムマンは、内壁に「鯑天井タイプ」や「ミミズ千匹タイプ」などの名器をあしらったものや、イボなどをもつものが多い
んで、これらをコンドームでやるとゴム対ゴムなのでこれをちぎってまう、あるいは損傷してしまうことがあるのだ。
コンドームのアブラで多少滑りはするんだけど、グッズの寿命を縮めることになってしまう場合もあることを忘れないでいて欲しい。だから当然、素で入れるとよけいにマズイ。
さて、ここで更にワンポイント
こんにゃくとダッチ及びゴムマンについて。
ダッチで水を注入するものは別として、ゴムマンやこんにゃくは事前にビニール袋などにいれて湯に浸し、あらかじめ人肌の温度に温めておくといいんだ、人肌の温度というのは湯を42,3度位がちょうどよいので。是非お試しあれ。
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